HGUC グフ(REVIVE)
このグフフってカンジのグフってあまり好きじゃなかったんですが、組んでいくうちにスルメのように味わい深い魅力を感じることが出来ました。
今回はディテールアップせず、関節や見て欲しくないところは全てパテでシーリングして隠すという手抜き工事。
その分塗装で遊びました。

ポーズ変更しただけなんですが、元のクネクネしたラインと相まって、非常にダイナミックな印象になりました。

モノアイはハイキューパーツさんのに変更してます。

マットな仕上げの本体とは逆に、サーベルをテロテロのグロスに塗ってアクセントにしてます。

簡易ジオラマ。
スカート内のサボリを隠すための物ですw

サーベルはシャープにしてからコンパウンドで磨いてクリアコートしてます。

青と橙、マットとグロスの対比が面白い。

初めてシーリングを作って試行錯誤したんですが、関節をハイディテールにするよりかは簡単でした。

ベースサイズはiPhone6より小さいです。
今回はディテールアップせず、関節や見て欲しくないところは全てパテでシーリングして隠すという手抜き工事。
その分塗装で遊びました。

ポーズ変更しただけなんですが、元のクネクネしたラインと相まって、非常にダイナミックな印象になりました。

モノアイはハイキューパーツさんのに変更してます。

マットな仕上げの本体とは逆に、サーベルをテロテロのグロスに塗ってアクセントにしてます。

簡易ジオラマ。
スカート内のサボリを隠すための物ですw

サーベルはシャープにしてからコンパウンドで磨いてクリアコートしてます。

青と橙、マットとグロスの対比が面白い。

初めてシーリングを作って試行錯誤したんですが、関節をハイディテールにするよりかは簡単でした。

ベースサイズはiPhone6より小さいです。
HGUC グフカスタム成型色仕上げ 其ノ弐
HGUC グフカスタム成型色仕上げ 其ノ壱
「成型色仕上げ、エアブラシ不使用で作って見せて」という友人の依頼で作りました。
全塗装仕上げと勝手が違うので苦労したところもありましたが、楽できるところも多く、楽しく作れました。

塗装面とはまた違った質感が面白い。
成型色仕上げ、アリですな!!

改造箇所は
・モノアイスリットで1mm幅詰め
・股関節を5mmカットして短足化
・シールド取り付け位置を2.5cm上に
ぐらいかな?

あと、肩アーマーの下に余った「手の甲」のパーツを加工して着けてます。

右手のサーベルラックはガトリングシールドのフレームパーツを使用。
裏から見てほしくない!!!

ガトリングシールドのせいで重心が偏るので、シールド内に収納されているサーベルを右腕に着けて、カウンターウエイトの役割を与えた。
Twitterで某・○○誠先生に「構造を説明しろ」「理解出来ない」「根拠を示せ」とグイグイ来られて驚いた。
その後、証拠隠滅のコメ消し&ブロックされた挙句に陰口まで叩かれてもうナニがなんやら。
楽しみなはれ。

握り拳はキットのを削り込んだ。
だいぶ良くなったのでは?

そう、Cランナー。
サーベルやガトリングなんかのメタリック表現は、薄くといたアクリル塗料でウォッシングするように塗ることで、成型色を活かしたメタル塗装が出来た。

シールドって旗みたいな役割があるので、少し派手目に。
全塗装仕上げと勝手が違うので苦労したところもありましたが、楽できるところも多く、楽しく作れました。

塗装面とはまた違った質感が面白い。
成型色仕上げ、アリですな!!

改造箇所は
・モノアイスリットで1mm幅詰め
・股関節を5mmカットして短足化
・シールド取り付け位置を2.5cm上に
ぐらいかな?

あと、肩アーマーの下に余った「手の甲」のパーツを加工して着けてます。

右手のサーベルラックはガトリングシールドのフレームパーツを使用。
裏から見てほしくない!!!

ガトリングシールドのせいで重心が偏るので、シールド内に収納されているサーベルを右腕に着けて、カウンターウエイトの役割を与えた。
Twitterで某・○○誠先生に「構造を説明しろ」「理解出来ない」「根拠を示せ」とグイグイ来られて驚いた。
その後、証拠隠滅のコメ消し&ブロックされた挙句に陰口まで叩かれてもうナニがなんやら。
楽しみなはれ。

握り拳はキットのを削り込んだ。
だいぶ良くなったのでは?

そう、Cランナー。
サーベルやガトリングなんかのメタリック表現は、薄くといたアクリル塗料でウォッシングするように塗ることで、成型色を活かしたメタル塗装が出来た。

シールドって旗みたいな役割があるので、少し派手目に。















